臆病者の目には敵が常に大軍に見える!織田信長の言葉に学ぶ

諸説ありますが織田信長が、「臆病者の目には敵が常に大軍に見える」と桶狭間の戦いの際に語ったとされる言葉です。

桶狭間の戦いでは25,000人もの大軍を、わずか1/10の兵力で打ち破っています。

この言葉から私たちも学ぶことが多い気がしましたので、シェアしたいと思います。

 


動画も公開していますので、良ければどうぞw

 

 

 

弱気になると・・・


自分が弱気になっているとき、ちょっとした出来事を大きく捉えてしまいがちです。

・小さな出来事なのに大きく見えてしまったり

・結果として失敗したときの被害が大きな損害に見えてしまったり

 

私たちが弱気になっているときは、そのリスクを取りたくない、被害を大きくしたくない、という心理が働いていそうです。

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